オンライン英語レッスン

学習プログラム

生徒様に合った学習ができるよう、
5つのプログラムを用意しています。

※ろう者に特化したプログラムですが、聴者も受けることができます。

楽しく学習してもらうために、
学習前のカウンセリングを
推奨しています

会員登録をされた方には学習の進め方について、事前にカウンセリングしています。
聞こえる人、聞こえない人、または学習を始めようとしたきっかけによって、学習方法が変わるため、生徒様一人ひとりとカウンセリングをし、プログラムをご提案しています。

会員登録特典
学習プログラムと連動した テキストブック
学習方法についての 個別カウンセリング

会員登録のメールから入会の旨をお伝えいただきましたら、後日まずはメールアドレスにお返事します。
※入会費3000円、年会費無料。

会員登録はこちらから

5つのnote学習プログラム

program
01
小学生・一般向け
Basic English Grammar
3分のASL動画で継続して学習できる!

3分の中学英語レベルのASL動画を配信しています。
テキストブックと連携しているので基本の理解を深めながら学習できます。

料金
2500円 /買取 
※1記事200円で購読も可
program
01
小学生・一般向け
ASL脳になる
アメリカ手話を浴びて自然とASL脳に近づける!

日本語・日本手話を含まないプログラム。
アメリカ生活や英語文化に触れながら、たのしく学習することができます。

料金
600円 /買取
program
01
小学生・一般向け
Eyeth for English
誰かに話したくなるようなアメリカの知識がいっぱいです!

アメリカ文化のウンチク、雑学、類義語の使い方などを紹介。
毎週木曜日更新。生きたアメリカ手話が感じられます。

料金
600円 /月額 
※1記事100円で購読も可
program
01
小学生・一般向け
無料
Gallaudet Deaf Spot
インタビューから見えた、ASLが人生を変えた話

ASLを通して素晴らしい人々と出会い、そして様々な専門分野の仕事に就いた人の話など。ゆんみが色々な方にインタビューをしました。

料金
無料
program
01
小学生向け
Scholasticの教材を使ったASL
絵本をASLにしているから優しい内容。どなたでも初月無料!

子供向けの絵本をASL動画にしています。単語を何度も繰り返すことで、単語の使い方や分の組み立てを理解していきます。毎週金曜日に発行。

料金
600円 /月額(初月無料) 
※1記事100円で購読も可

学習プログラムで学べること

手の動作・口の形
表情

ASL動画から学ぶことができます。

英文法

テキストを用意しています。
※会員登録をされた方に配布しています。

アメリカ手話
(ASL)脳

英語を浴びることで英語的思考回路が身につきます。

Zoomオンラインレッスン

ゆんみと直接オンラインで繋がり、マンツーマンでアメリカ手話を学習することができます。
学び方は生徒の方に合わせて学習を進めます。
入会時に配布したテキストブックを使って答え合わせをすることもあります。

オンライン学習料金

小学~中学2年生まで  90分/3000円(休憩込み) 
中学3年以上  60分/3000円

※学習料金のお支払いは銀行口座への振り込みとなります。
※ご希望の学習時間はお気軽にご相談ください。主な学習時間は10~22時です。

Zoomオンラインレッスンお申込みの流れ

会員登録
入会費3000円(テキストブック付)

カウンセリング会員された方とお話をし、
レッスンの進め方、レッスン日を決めます。

レッスン開始事前にレッスン用のZoomURLを
お送りいたします。

会員登録はこちらから

たのしく学ぶコツ

真似してやってみよう

子供のころ日本語や日本手話を覚えられたように、真似して話す経験を積み重ねることが大切です。動画に合わせて一緒にやってみよう!
動画は毎日配信しています。生きたアメリカ手話を身に付けよう!

ろう者との出会いをみつけよう

世界のろう歴史、ろう偉人物語、ろう文化といった、ろうを題材とした内容を盛り込んでいます。 今まで知らなかったろうの世界や憧れの人物に出会い、彼らのように果敢に、自らの手で将来を切り拓いていってください。

自分の意志でいろんなことに
チャレンジしてほしい!

私はそう、強く願っています。 
私はアメリカ手話があったことで、世界がぱっと、広がりました。
同じようにアメリカ手話を通じて、まだ見ぬ広い世界、
そして多くの人々との出会いがあることを知ってほしい、
その一心でここまでやってきました。 
広い世界という環は、自分たちの手で作ることができます。
そしてこの環を、これからも私は繋いでいきます。

袖山由美